8月はこんな感じでした! トイレの欧米化?!他

日常

 

 

 

8月はコロナの第2波も気になりましたが、なんと言っても暑かった。

 

イヤイヤかったという方がいいかも。

 

もちろん今日も暑いです。

 

残暑は9月いっぱいまで続くでしょうね。

 

夏かぜを引いてしまった人が二人ほどいましたが、みんな元気に講習と通常の両方の勉強を頑張りました。

 

開星の講習は夜の通常授業が残るので、夏休みは長時間の学習になってしまいます。

 

中学1年生だと昼間に講習、一度帰って夜に通常なんて人もおられます。

 

中3の受験生は昼間の講習は100%受験対策で、ほとんどの人は1・2年の復習、夜は3年内容の先取り学習です。

 

1・2年生の講習は1学期の復習、人によっては前学年からの復習に当てました。

 

夜の通常は今までのご自分の学習をそのまま継続です。

 

ほとんどの人は2学期の先取り学習をしていました。

 

13~16日の4日間は盆休みでした。

 

コロナ禍で田舎に帰れなかった人も多く、私もどこへも行かず、ただグータラしていました。

 

ゆっくり読書くらいできるなと思っていましたが、結局1冊しか読めず、買いこんだあとの6冊は積読になってしまいました。

 

毎年、夏休み期間中、3,4回はどこかで花火の音がして、教室の電気を消してみんなで見てたんですが、今年は一度も音がしませんでした。

 

なんだか寂しいですね。

 

せめて写真だけでも載せておきます。

 

大曲の花火大会です。すごいですね!

 

朝のウオーキングも、こうも毎日晴天が続くと、さぼる理由もなくてほぼ毎日歩いています。

 

だんだん夜明け時刻が遅くなって今までのように4時40分に家を出ると外は真っ暗で足元がおぼつかなくなってきました。

 

5時を過ぎると辺りも少し明るくなってきます。

 

富雄川の堰(セキ)のところに、毎日同じ鳥が川の流れをじっと見つめています。

 

本当に毎日なんです。

 

おそらくクロサギだと思われます。

 

きっと堰から流れ落ちてくる小魚をひたすら待っているんだと思います。

薄暗い時間から鳥目のくせに忍耐強く、やってくるかどうかもわからない魚を待ち続ける彼(か彼女?)に幸あれです。

 

気がつけば田んぼの稲に穂がついていました。

 

これだけ晴天が続くと稲の成長もきっと良好でしょうね。

 

22日から男女ともトイレの洋式の工事が行われています。

 

トイレの洋式化は歓迎されるのかと思いきや、女子には意外と?不人気でした。

 

単に楽ちんというわけではないようです。

 

28日から教室入り口の飾りがハワイからハロウィンに変わりました。

 

実はハロウィンがいつかわからず、聞くと10月末らしいです。

 

チョット早すぎたか!?

 

 

まだまだ暑い日が続きますが、みなさんも無理をせずコロナと熱中症を避けて共に生き延びましょう!!

 

 

 

 

 

 

 

 

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